プレスリリース

熨斗の名前きれいに書けますか?

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結婚式やお祝い、急な不幸など年に数回は熨斗袋に名前を書くのですがどうも苦手…。

パソコンやスマホばかり使って、手書きする機会が減ったせいもあり普段のボールペン書きも綺麗に書くのが大変なのに筆書きなんてもっての外。

子どもの頃、書道教室に通っていたはずなのに書き上がったものは残念な文字ばかり。
事前に何度も練習してから書いても、びっくりするような文字しか書けない(;´∀`)。

そんなのし袋の文字の悩みを解決してくれるスタンプがあるようです。
しかも濃墨タイプと薄墨タイプの二種類あるから慶弔どちらも使えます。
フォント(書体)も12種類から選べるので、より筆書きに近いスタンプが作れます。

6月1日まではキャンペーンで濃墨・薄墨の2個セットで1800円。
特注のスタンプ印って普通に1000円くらいだから価格も良心的。

これは1セット購入しておいたほうがよさそうです。
これでのし袋を目の前にしたときの憂鬱な気分とおさらばできそう♪

以下、プレスリリースより。

スマホ世代の意外な悩みを解決!のし袋への筆書きが苦手な人のための冠婚葬祭スタンプ「のし心」の通販サイトがオープン。

株式会社岡田商会

日本人らしい繊細な心配りを、ひと押しにこめて。大阪のスタンプメーカーが提案する、スタンプの新しい可能性。

スマホを中心としたデジタルデバイスの急速な普及が進んでいますが、 スマホやPC、 タブレットを利用する頻度が高くなるほど、 筆書きを苦手とする人は増えていきます。 「のし心」はそんな悩みを解決してくれる便利グッズです。

スタンプの製造販売を手がける株式会社岡田商会(本社:大阪府大阪市、 代表取締役:岡山嘉彦)は、 冠婚葬祭の熨斗袋への筆書きの負担を軽減する「冠婚葬祭スタンプ のし心」の通販サイトをオープンしました。

「のし心」はスタンプパッドを内蔵したセルフインクタイプのスタンプで、 ゴム印のように押すたびにインクを付ける必要がなく連続して押せるのが特徴。 のし袋にあてて押すだけで美しい筆文字が失敗なく印字できるため、 突然やってくる冠婚葬祭でも書き損じなく、 安心して美しい仕上がりの熨斗袋を作ることができます。

冠婚葬祭で贈る熨斗袋は気持ちを添えて相手に渡すものですが、 この熨斗袋を体裁よく仕上げることで奥ゆかしさのある心配りが伝わります。 この古来から続く日本人らしい繊細な心配りこそが「のし心」というネーミングのイメージとなっています。
「のし心」の開発にあたり、 慶事に使う「濃墨タイプ」のほか弔事用の「薄墨タイプ」を製作した際には、 スタンプを押したときに本物の薄墨の色に近づけるため何度もインクを作り直しました。 またサイトには熨斗袋でわかりにくい献辞(表書き)ごとの用途など、 冠婚葬祭の際にお役立ていただけるコンテンツもご用意しました。

スマホやPC、 タブレットを利用する頻度が高くなるほど、 筆書きを苦手とする人は増えていきます。 これはデバイスの普及に伴って筆を使い手書きする機会がますます減っていくためで、 私たちはこの「のし心」を今後さらに増え続けるであろうスマホ世代の悩みを解決するツールとして位置づけております。

スタンプの長所のひとつは、 印字をすることで「手書きの負担をなくすこと」が挙げられます。 弊社のお名前スタンプはママ世代に時間が節約できることを訴求して年間30,000セットを超えるヒット商品となりましたが、 この「のし心」も筆書きが苦手なスマホ世代へ価値を伝えることで、 次なるヒット商品に育てて行きたいと考えています。

【参考URL】
冠婚葬祭スタンプ「のし心」
http://www.noshi-kokoro.com/
のし心|献辞(表書き)について
http://www.noshi-kokoro.com/manner/
のし心|お名前印 濃墨・薄墨2個セット(慶事・弔事用)
http://www.noshi-kokoro.com/item/newnoshi-stamp_2set.html

 

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